ヤモリの卵 Kintasan
通称ヤモリと呼ばれますが正式にはニホンヤモリで、家守や守宮(どちらとも読みはヤモリ)と漢字で表されます。 ( 18 撮影) 生息場所は本州・四国・九州・周辺島嶼(しゅうへんとうしょ)で、森よりも人の生活環境の近くに棲み、夜行性でクモやワラジムシなどの虫を食べて暮らして ヤモリのお腹から、白い物体は消えました。ヤモリは、腹から卵が透けて見えることが判明。は虫類のくせに皮膚は薄いんだなあ。 話は終わらず。 さらにそれから・・・ ***2ヶ月後*** おんぎゃー 08年7月28日。 誕生!これが卵に入ってたの!
